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【要注意!】太陽を浴びないとおこる「負のループ」

皆さん、こんにちは!

DAIVANFITNESSです!

今週も日光浴についてお伝えします!

「なんとなく不調」の正体は日光不足?

「体が重い」「気分が晴れない」といった漠然とした不調は、日光不足によるセロトニン欠乏が原因かもしれません。特に日照時間が短い冬場や、ずっと室内で過ごす人は、脳が「冬眠モード」になりがちです。これが進むと、深刻な気分の落ち込みを招く可能性もあります!

骨がスカスカに?忍び寄る「骨粗鬆症」のリスク

日光を浴びない生活が続くと、体内のビタミンDが不足し、カルシウムが十分に吸収されなくなります。これにより、若いうちから骨密度が低下し、将来的に骨折しやすくなる「骨粗鬆症」のリスクが高まります。見た目の若々しさだけでなく、骨の健康にも日光は不可欠です。

自律神経が乱れ、太りやすい体質に

日光を浴びないと体内時計が狂い、自律神経のバランスが崩れてしまいます。すると、食欲を抑えるホルモンの分泌が鈍くなり、ついつい食べ過ぎてしまう原因に。代謝も落ちるため、同じものを食べていても太りやすい、損な体質を作ってしまうことになりかねません。

免疫力の低下で風邪を引きやすくなる

最新の研究では、ビタミンD不足がインフルエンザや風邪などの感染症リスクを上げることが分かっています。太陽を避けてばかりいると、体内の防御システムが弱まり、ウイルスに負けやすい状態になってしまいます。健康な体を守るための防壁が、日光によって作られているのです。

日光浴はいいことばかりです!

ぜひお試しください🤩🤩🤩

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